現エンジニア向け:フリーランスフルリモートエンジニアの魅力【記事】 

.フリーランスの魅力

フリーランスエンジニアのメリット

フリーランスエンジニアの想定例

エージェントに登録する

僕のおすすめはテックビズです。
理由は親身だから。

案件に応募する

スキルシート書いて応募します。

面談する

面談で
相性を確認してると言っていいでしょう。

案件が決まる

テックビズでは、サイトで契約書にサインします

稼働開始

Slackに招待される
Googleアカウントもらう
無事に始まります。

仕事内容

案件の途中で入ることが多いです。
スラックを途中参加で読む。
プロジェクト全体を理解します。
解説はしてもらえない。

2週間くらいは現場になれます。
ある案件では、初日にPCを受け取りに言ってご飯を奢ってもらったことがあります。
自分の今までの経歴を見てくれているので、安心できます。

PJ進行で、やったことない実装とか、
ツールが出てくるでしょう。
使ったことのないAzure接続を任されることも。

だからAIの出番です。
AIで無理そうなことを可能にします。

フリーランスエンジニアのAI活用

僕はこんなふうに使ったよ
PJ参加したら、ソースコードを読み込むのに使う。
ここはどうなってるの?
ここは?
って聞きまくる。
これは牛尾さんも提唱してた。